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身体的変化。

雑文 身体

今(まさに今日、昼過ぎ頃から)、身体に変化が起こっている。

と言っても、(第二次性徴は済んでいるから、)第三次性徴とかではない(たぶん)。

(つーか「第三次性徴」ってあるのかよと思ったら「そう呼ぶこともある」定義がウィキにありましたね。ここで言いたいこととは違ったけど。)

 

背中・腰(背骨周辺)がめっちゃ痛い。急に来た。

 

骨盤を中心とした(身体全体の)「ポジションの変化」によるものだと推察している。

 

先の木曜日に右下に銀歯が新調されたのも関わりあるかも知れないけれど、

あの「‟べたーっ”の本」(Eikoどんなに体がかたい人でもベターッと開脚できるようになるすごい方法サンマーク出版)の実践の効果が大きいと思われる。

 

(ちなみに、昨夜、効果を測ってみたら、開脚しておでこが床に着いた。)

 

でも、「イヤな感じの」(≒ネガティブな)痛み、変化ではない、と感覚的になんとなく感じる。

めっちゃ痛苦しいけど。

 

これはポジティブな変化だと思う。そう感じている。

 

「生みの苦しみ」とでも言うような。…「創造的な病」と言ったら言い過ぎになるだろうけれど。

 

何か「変化」のある時には、「痛み」や「苦しみ」が伴うことが多い。

(そしてその「痛み・苦しみ」は、決してただ否定されるべきものでもない。そういう経験を不可避的に経なければいけない時もあるし、そういう経験が必要な時だってあるし、そういう経験から学んだりすることだってある。)

 

これを書き始める前に行なった各所様々な部位のストレッチ効果で今はだいぶ痛みが和らいできた。

 

実は、外的にも(…ここで言っている自身の身体に関わることを「内的」と言っていいかわからないけれど)、いま「変化」が起こりつつある。

就業環境の変化に伴ったものだ。

たぶん、それとリンクしている。

(その件に関しては後日書くことになる…かも知れない)

 

そしてそれは「心的」変化も伴っている。

 

「新しい自分に成る」タイミングなのだろう。

(そういう時、身体的に異変が起こる(身体的な異変を伴う)ことが非常に多い。)

それは(さっきも言ったけど)ポジティブな変化、歓迎できる変化なんじゃないかと感じている。

 

来週からが非常に楽しみだ。

(今は背中バリバリだけど。)